割引計算

10パーセントオフ計算機

価格を入力すると、10パーセントオフの金額をその場で計算します。早見表も自動で更新。

%オフ
10パーセントオフの価格
価格を入力してください

10パーセントオフの計算方法

割引後の価格 = 価格 × 0.9
割引額 = 価格 × 0.1

例:1,000円の10%オフ = 1,000 × 0.9 = 900円

電卓での10パーセントオフの出し方
割引後の価格 価格 × 0.9 =
割引額 価格 × 0.1 =
%キー利用 価格 × 10 % 割引後の価格

例:1,000円の10%オフなら「1000 × 0.9 =」で900円。

10パーセントオフ早見表

もとの価格 割引額(10%) 割引後
100円10円90円
200円20円180円
300円30円270円
500円50円450円
800円80円720円
980円98円882円
1,000円100円900円
1,280円128円1,152円
1,500円150円1,350円
1,980円198円1,782円
2,000円200円1,800円
2,480円248円2,232円
3,000円300円2,700円
3,980円398円3,582円
5,000円500円4,500円
8,000円800円7,200円
9,800円980円8,820円
10,000円1,000円9,000円
30,000円3,000円27,000円
50,000円5,000円45,000円

※1円未満は切り捨て。端数処理は店舗により異なります。

10パーセントオフ よくある質問

10パーセントオフは元の価格の何掛け?
90%(0.9掛け)です。100%から10%を引いた残りが支払う割合です。たとえば2,000円なら 2,000×0.9=1,800円。
割引額(引かれる金額)だけ知りたいときは?
「価格 × 0.1」で求めます。1,000円なら100円、3,000円なら300円が割引額です。
1円未満の端数はどうなりますか?
店舗やレジの設定により、切り捨て・四捨五入・切り上げが異なります。このページの計算機と早見表は切り捨てで表示しています。
税込価格と税抜価格、どちらで計算すればいい?
レジでの値引きは通常、表示価格に対して行われます。税込表示の店なら税込価格に0.9をかければ支払額が出ます。税抜から計算する場合は、割引後に消費税を足して支払額を求めます。上の計算機は「税込/税抜」を切り替えられます。
「10%オフ」と「10%ポイント還元」はどちらがお得?
その場の支払いが安くなる「オフ」のほうが手元に残る現金は多くなります。還元は満額を支払い後からポイントが戻る仕組みのため、使い切れない可能性まで考えると割引が有利です。
複数まとめ買いするときの計算は?
先に合計金額を出してから0.9をかけるのが安全です。単価で割引してから個数をかけると、端数処理の都合で合計が数円ずれることがあります。